商品紹介|ネクタイ|ランパス株式会社

ネクタイ

ネクタイ

地味な中にキラリと光るセンスを魅せるのがネクタイ選びの醍醐味だ。
上質のシルクかウール(あるいはカシミア)、リネンとコットンあたりがいいだろう。
大事なシーンでは結び目下のエクボ(ディンプル)をキュッと締め上げてフォーマルにいきたい。
毎日違う種類のものを締めるとして1週間で6本。
できればその倍の15本前後を揃えておく。
さりげないおしゃれが男の基本だ。